- 俳句雑誌「銀化」は平成10年10月10日、「俳と詩の相剋と融合」をめざし中原道夫によって創刊。師系は水原秋桜子門下、「沖」能村登四郎です。
- 新しい結社には、新しい会員が大勢います。初めての方でも不安のない親切な結社です。また句会は超結社OKですので、勉強してみたい方やちょっと見学してみたい方もどうぞ気軽にお越し下さい。
- 当結社は有季定型、旧かなづかいを基本としておりますが、ご本人の希望があれば、それ以外も可といたします。
- 入会金はありません。雑誌代を半年分(7,800円)か1年分(15,600円)郵便局よりお振り込みいただきますと、毎月雑誌が送られてきます。それに付いている投句用紙で投句なさっていただきますと、投句会員という形です。購読のみでも可です。
- 入会希望の方は雑誌の巻末の郵便振替払込用紙を利用するか、郵便局の所定の用紙を利用して会費をお払い込み下さい。その際下記は必ず記入して下さい。
〈通信欄〉
【1】新規・継続の別
【2】何月号からの送付希望か
【3】俳号・本名の区別
【4】性別
以上を書いて下さい。
振込先は、〈口座番号〉00170-1-57900 〈加入者〉銀化の会
- 見本誌希望の方は、下記発行所までお申し込み下さるか、見本誌ご請求フォームに必要事項を書き込んでご送信下さい。1冊千円(送料込)となります。
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